「スピリチュアル・魂・自分らしく・思いどおりに生きる」魔術師 神井真名
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♯ 地上に生きる女神として復活したオンナは、地上を楽園にする。

女性性の時代になっている今、
昭和までの男性性の時代のずっと前、
卑弥呼などの時代は、
女性性の時代でしたから
正確に言えば 今の時代は、
押し込めていた女性性を復権させ
男性エネルギーと女性エネルギーの
統合していく時代。

だから、ツインソウルや
草食男子などが話題になって、
男性も、中世的〜女性的な性を統合し
性別を超越した人達が活躍して
時代を象徴している。

女性たちは今、
太古の昔からの男性によって傷つけられてきた
(本当は自分で傷ついてきた)
DNAレベルの見えない傷を修復する時を迎えた。

女性の場合は、ハートと女性器(子宮と膣)
で感情や心の痛みを感じ、溜め込み、蓄積
していったわけだが、
そんな傷つき病んだ子宮で育つ胎児は、
健全な愛を享受できるはずもなく、
母体が蓄積している痛みの影響を受けて、
カルマで穢れた未浄化の参道を通って
誕生した赤子たちは、
当然ながら、生まれながら生きづらい
道を歩んで生きていくことになる。

その負の遺産は、女から女へ、
女から息子へ(潜在的な遺伝子情報)へ、
そして娘へ。

傷もカルマも感情も浄化されて赦しが
おきるまで、カルマを増やし、浄化し
ていく歴史の中で、
浄化のための出来事が繰り返される。

不浄は不浄にあらず。
単なる痛みの集合体にすぎず。
と理解してゆるして 解放が起きる。


その瞬間に、
女神エネルギー(本当の女性性のチカラ)
は子宮の奥深くから封印解除される。

復活した女神のエネルギーを身にまとい、
心身に降ろして合一した女神となった女性は
地上に生きる女神そのものとなる。

地上に生きる女神たちは、
地上を楽園に変えてしまう。

 
| 潜在的資質開花 | 16:22 | comments(0) | trackbacks(0) | | |

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