龍眼を生まれ持つ霊能師・夢の実現道案内人・ブログ作家・
スピリチュアルヒーラーとセラピスト養成スクール代表・
たるみ解消リフトアップサロンオーナー養成事業。
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♯ どんどん軽くなって疲れなくなる。

人に気を使うことをやめていくこと。

 

疲れることをやめれば疲れない

ようになる記事の続きです。

 

「人に気を使うと疲れる。」

という言葉の本当の意味は、

 

人に気を使わせられて疲れた

気を遣う相手と一緒だったから

疲れた。なのよね。

 

でも、あるとき、そうやって

気を遣う自分を正当化する

時期も過ぎるとわかってくる。

 

人に気を使うのは、

 

嫌われたくない。

変わっていると思われたくない。

迷惑かけたくない。

不快に思われたくない。

などなど。

 

自意識過剰か、人間不信か。

 

どちらにしろ、根っこには

「私は人に嫌われる(好かれない)」

という思い込み(潜在的不安)を

抱えているということ。

 

それが、親の躾のせいか、

過去の対人関係の経験か、

どうでもいい。

 

人に嫌われるとどうなる?

 

好かれない痛み。

好かれない事への不安。

 

それは、

やりたいこと、やるべきこと

だけに集中していたら

見えなくなること。

 

本当に追い詰められたら、

そんなことも気にする余裕すらない。

 

ということは、まだまだ

望み通りに生きることから

無意識に意識をそっちの方に

逸らして全力で

自分の望むように生きていない。

ということなんだよね。

 

 

ということです。

かくいう私も、本来とても繊細な

気遣い人間です。

非常に空気を読みます。

人と会うと気を遣ってぐったりでした。

 

でも、気を遣う相手は、私のために

いるわけではない人たちだから

意識することをやめていった。

 

他人に気を使うよりも

自分の意思が優先されなければならない。

 

人に気を使うことが

突き抜けきれない原因になっている。

ひと目も他人のこともきにせずに

突っ切れ!

 

 

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