「スピリチュアル・魂・自分らしく・思いどおりに生きる」魔術師 神井真名
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♯ 伝説の槍と伝説の刀

これが何を言わんとするのか、

分かる人は、情報通ですね。

 

あの、伝説の槍「ロンギヌスの槍」

そして、伝説の日本刀「蛍丸」

 

それらが今、熊本に揃っている

のですよ。

 

なんたる奇跡!

なんたる神仕組み!

 

熊本県立美術館分館は

「エヴァンゲリヲンと日本刀展」

開催中です。

 

はい、ロンギヌスの槍!

実物は結構でかいです。

 

エヴァが使っていた刃物の武器など

実際の刀鍛冶さんたちが制作しています。

斬新すぎるっ!

実現するまでには大変だったことが

安易に想像できるがゆえに

この展示物に感動してしまいます。

 


そして、肥後銀行本店には

あの復刻された名刀「蛍丸」

それも、昨年クラウドファウンディングで

復刻された方と、

菊池一族の末裔が所持していたコピーとが

並んで展示しているという

レアな機会!!


 

蛍丸は阿蘇神社に伝わる伝説の名刀で、

旧国宝でした。

 

先の戦争で所在不明になっていましたが、

最近流行りのゲームの人気キャラとして

登場し、クラウドファウンディングで

あっという間に資金が集まり、

現代の刀鍛冶さんが復刻させることが

でき、阿蘇神社に奉納され、

その後、熊本地震が起きました。

 

蛍丸は、何があっても復活する。

 

阿蘇の復興のシンボルになりました。

 

「ロンギヌスの槍」は、本来、

兵士がキリストの死を確認するために

脇腹を刺した槍で、キリストの血を

浴びた「聖遺物」の伝承のものです。

 

南北朝時代の南朝側の武将、阿蘇惟澄が

佩用したと伝えられる。

惟澄は、1336年(建武3年)の多々良浜

の戦いで菊池武敏を助けて足利軍と戦い

敗れた。その夜、この激戦で刃こぼれした

刀に蛍が群がり刀を直した夢を観て、

目が覚めて刀を見てみると

本当に刃こぼれが直っていた、

との伝説があり、これが「蛍丸」の

名の由来となっている。

(Wikipediaより)

 

災害後の復興を神々が力添えしている

ように思えます。

 

 

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